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1.ブックマークからの流入
ブラウザの「お気に入り」登録からサイト名をクリックしてサイトを表示した場合に「ノーリファラー」になります。
2.URL直接入力
URLを直接ブラウザのアドレスバーに入力してサイトを表示した場合も同様です。
3.ブラウザのURLサジェスト機能
例えば、ブラウザのアドレス欄に「y」と入力しただけで以下のように「h廿p://yahoo.cojp」が類推され、そのままIShi廿】+[Enter】キーを押す、あるいはリストから選択してサイトに流入した場合。
4.メールソフト
メールソフト内のリンクをクリックしてサイトに流入した場合
5.プログラム(Word/Excel等)
WordibExcelなどのファイルに記載されたリンクをクリックしてサイトに流入した場合。
6.「https://」のページから「http://」のページへのリンクの場合
HTTPの仕様上、ブラウザは、SSL(https://)のページから通常のHTTP(http://)のページへとリンクされる場合、リファラを送信しません。
従って、「h廿ps://」から「http://」のページへのアクセスは、ノーリファラーとなります。
7.アプリ
スマートフォンなどのアプリから直接サイトに流入した場合。
特にスマートフォンからのアクセスの増加に伴い、スマートフォンアプリからのアクセスに起因するノーリファラー(かつ新規訪問)の増加が顕著です。
そのため、セグメント機能などを使ってデバイスごとに流入元を確認することが大事です。
8.QRコード
QRコードからサイトに流入した場合。
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